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 戯言の記事一覧 

 女は「人物」を中心に考える 

男が「出来事」を中心に
ものごとを考えるのに対し、
女は「人物」を中心に考える。

 自分を知る旅に出よう 

トランクに詰め込んだのは、
読みかけの本と
抱きつきたくなる
気持ち良さ。

週末はルーティンな毎日に
別れを告げて、
自分を知る旅に出よう。

 誰もが誰かの 

誰もが誰かの“毒”となる。

 「あなたがくれるキス」が 

ただキスがしたいんじゃない。
「あなたがくれるキス」が
欲しい。

 ただ従うものではなく 

ルールとは
ただ従うものではなく、

自分の心の中に
持ち続けて、
守り続けるもの

 恋をするうえで 

恋をするうえで、
気持ちの余裕を作ることは
とても大切。

心が満ち足りていて、
自分に揺るがない自信があり、
何の不安もなければ、
堂々としていられる。

 女のコスプレを 

わたしは
女のコスプレを
しているのかも
しれない。

 何かを期待して 

何かを期待して
見返りを求めたりすると、
自分を応援してくれる人が
減っちゃうよ。

 足元でぽたぽたと 

今までの人生の中で、
一番不思議な時間。

足元でぽたぽたと
流れていく時間。

 だから、こんなに燃えるのよ 

好きで好きでたまらない。

逢えば、逢うほど、
のめりこんでいく。

自分の思うようにならない男。
絶対、自分のものにはならない男。

もうひとりのクールな私が囁く。
だから、こんなに燃えるのよ。

 心を掴まれてしまう 

白でもなく、
黒でもなく、
グレーな状態。

あいまいで
はっきりしない状態に、
自然と人は
心を掴まれてしまう。

 いつだって不条理だ 

大人の恋はいつだって不条理だ。

 ふたりの距離を縮めたい 

好きな人に
見つめて欲しいから、
おしゃれをして、
自分を磨く。

だから恋する女は美しい。

夜を味方につけて、
ふたりの距離を縮めたい。

 ハートの一番近くで 

野原は芽吹き、
陽射しは明るくなり、
近づく春の足音。

春の光はプリズム。

光の中、舞い散る
フラワーシャワーのもと、
ハートの一番近くで、
恋が始まる。

 最高のご褒美が欲しい 

甘めにもクールにも、
心をじらす、
愛されるために
生まれたこの軀。

魅られたい。
触れられたい。
感じられたい。

胸の奥で火華が弾ける、
最高のご褒美が欲しい。

 さりげなさが肝 

隠しきらずに
ほんのり透かす。

隠すのではなく、
仄めかす。

大人の女のセクシーは
さりげなさが肝。

 既成事実を作ってしまったら 

禁じられた恋は、
手に入りそうで入らない
永遠の片思いに
とどめておこう。

気持ちでは
どう思おうと罪ではない。

でも、既成事実を
作ってしまったら、
言い逃れはできない。

 言葉にした瞬間 

気持ちは言葉にした瞬間、
目に見えるものになる。

 自分の心の中の「材料」で 

現実は、自分の心の中の「材料」で創られる。

 困難の乗り越え方を知っている人 

困難な出来事が
人を不幸にするのではなく、

出来事が不幸だと
感じることで、
人は不幸になっていく。

幸福な人とは、
困難に襲われない人ではなく、
困難の乗り越え方を
知っている人。

 目先の感情におぼれても 

人を裏切れば、
そのぶんの代価を
支払わなければ
いけないのは、
当然のこと。

目先の感情におぼれても、
なにもいいことはない。

 恋愛は楽しい“眩暈” 

恋愛は楽しい“眩暈”

崩れて、塵になり、
失望するか、
最高の関係を育み、
家族になるか。

 その距離感 

人混みならではの、
「あなたのことなんか見ていませんよ」
という意図的な空気。

誰も非難もせず、
強い興味も示しはしない、
空虚な世界。

けれど視線の端に、
しっかりと収まっている、
その距離感。

 距離感を自ら狂わせたから 

走り続けているのに、
曲がるべき角から、
遠のいていくばかりなのは
なぜなのか。

どこがいけなかったのか。

それは、きっと
距離感を自ら狂わせたからだ。


 ときどきくらいがちょうどいい 

あなたにとっては、
数多い中の
一瞬の出会いと別れだった
かもしれないけど、

わたしにとっては、
とても大切な意味のある
出会いと別れだった。

2年と191日の冬、
夢にしようと思う。

永遠に会うことはないだろうけれど、
同じ空の下で、ときどきあなたのことを
思い出しているわたしのことを、
ときどき思い出してくれたなら、
それだけでいい。

そう・・・ときどきくらいが
ちょうどいい。

 自分がしたい「変化」を 

自分がしたい「変化」を
することを忘れてはならない。

 舞い降りてくるかもしれない 

行き詰まったら、
一度、頭の中をカラッポに
してみよう。

思いがけないカンや閃きが
舞い降りてくるかもしれない。

 ときどき小さな驚きが 

平穏な日々を続けるには、
ときどき小さな驚きが必要。

 見られることを意識した女の品格 

宝石のように美しく、
雪の結晶のように儚く繊細。
見られることを意識した女の品格。

 自分を労わってあげるタイミング 

乾いた風がひんやりと
頬を通り過ぎるたび、
変わりゆく季節を感じる頃、
不思議と切ない気持ちになる。

開放的に思うままに
過ごしてきた若い頃と違い、
理性的になったせいかもしれない。

いわば子供から大人になる
切なさといったところだろうか。

大人の余裕が生まれたら、
今こそじっくりと
自分を労わってあげるタイミング。

ブログ2017

Author:☆らむみ☆
性別:♀
血液型:A型
星座:乙女座
誕生日:9月11日
不治の病と闘いながら
日々、邁進中!!

※無断転載を禁じます。
SINCE 01/13/2009

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7/20更新

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~Ramumix~

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マンガごっちゃ




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E★エブリスタ
by月と☆と妖精ダスト

こんにちは。
コメントありがとうございます。(*^^*)
是非、絵を始めてみてはいかがでしょうか。
私も詩を書くこと以外に、イラストや漫画を描いています。
よろしかったら

今晩は、突然失礼致します。確かに自分で考えるより世界…世の中は広く複雑な気はします。しかし「完全情報」が言葉としてしか成立しないように、自分の知る限りの内で何か

12/08 23:30 井上勇

ありがとうございます。早速リンクさせていただきました。

よろしくお願いします(^O^)

11/19 16:01 鹿田草太

こんにちは。コメントありがとうございます。
コメントせずにいられないなんて・・・すごく嬉しいです。
私の詩に、そんな力があったなんて・・・(//∇//)
元気をもら

はじめまして。なんだか好きな詩でコメントせずにはいられませんでした。ぼくもそんなもの求めながら日々詩を書いています。

ありがとう。

11/18 23:11 鹿田草太

こんにちは。
コメントありがとうございます。

とは言うものの、
すっかり冬になってしまいましたね。(*^_^*)
すでに毛布も出したし、暖房も入れています。

秋は、すがすがしくて
気持ちがいいですね。

ゆったりと秋を
感じたいものですね(^^)

11/07 02:46 坊主おじさん

コメントありがとうございます。

私は浮き沈みが激しいところがあって、
自分に対して否定的になってしまうことがあります。

そんなときに自分に言い聞かせるべく書

この記事も、とても大切なことを
書いておられると思います。

他人からの承認を求めてしまうと
他人に振り回されてしまいがちになりますね。

自分で自分のことを承

10/04 00:06 坊主おじさん

コメント&リンク、ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

本当にそのとおりだと思います。
とても素敵なブログですね。

ご訪問&コメント、どうもありがとうございました。
リンクさせていただきます。
どうぞよろしくお願い

08/03 10:40 野崎のりこ

こんにちは。
お忙しい中、訪問とコメントありがとうございます。

日記のほうは、facebookに引越してから更新頻度が上がりました。
多いときは、週2回更新しています

最近は忙しくて、なかなかお邪魔することがかわなず、とても残念です。
小さな成功につながるかどうかはわからないなか、小さな努力は続けていきたいと思っています。

Clickすると、↑英訳できます。
FC2以外からお越しの方、ご利用を。
おきてがみ
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