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 愛の提議の記事一覧 

 幸せな未来は訪れない 

自分を大切にできる恋愛でないと、
幸せな未来は訪れない。

 恋の完全版が愛 

恋の完全版が愛。

好きになるのは簡単だけど、
愛し続けるのは難しい。

 愛あふれる現実を 

人はいろんな愛に支えられて、
生きていく。

あなたが愛を感じていれば
感じているほど、
愛あふれる現実を
引き寄せていく。

 人はそれを愛と呼ぶ 

もともと他人だったふたりが、
今やお互いの人生にとって
欠かせない存在になっている。

どうしてその人なのかという理由を
ひとことでは片付けられない、
唯一無二の存在。

一緒に過ごした長い時間は、
誰にも更新できない。

人はそれを愛と呼ぶ。

 抱き合わないからこそ 

抱き合わないからこそ、
高まる熱もある。

 何が一番大切なのか考えてみよう 

恋愛にはリスクがある。

傷ついたり、
傷つけてしまったり。

相手が自分と同じくらい
大切な存在でなければ、
それは、愛には
育っていかない。

何が一番大切なのか
考えてみよう。

自分が一番大切なら、
相手が誰であろうとも、
愛は育たない。

あなたが愛しているのは、
相手ではなくて、
あなた自身かもしれない。

 それは“愛”ではなくて 

見返りを考えた時点で、
それは“愛”ではなくて
“欲”になる。

 相手を想いなにかをするとき 

相手を想い
なにかをするとき、
自分を突き動かしている
ものはなにか。

それは愛。

愛の絆には、
愛されるよりも
愛するパワーが
必要。

 淋しさで求める愛には 

恋をしている女性にとって、
淋しい理由はただひとつ。

彼に会えないこと。

しかしながら、
淋しさで求める愛には、
陰りがあることを
知ろう。

 愛は支配ではない 

夫婦だからといって、
いつも一緒に
行動することに
縛られる必要はない。

外の世界を広げていくことで、
依存は軽くなるはず。

お互いに『個』に戻れば、
ふたたび相手を
尊重しなおすことも
できる。

愛は支配ではない。

愛は尊重。

 誰かの『好き』が必要になったときは 

誰かの『好き』が
必要になったときは、
自己愛が不足しているとき。

自分への愛は、
自分への許可に他ならない。

自分を好きになるために
根本的に必要なことは、
自分を許してあげること。

 一生解けない誤解 

愛とは一生解けない誤解。

 ふたりが共有する時間を 

そもそも恋愛って、
ふたりでやることであって、
ひとりでできることじゃない。

最初からふたりの気持ちを
両立しようと意識せず、

まずは、ふたりが
共有する時間を
大切にしよう。

 好きにさせるのは簡単だけど 

好きにさせるのは
簡単だけど、
相手に愛を芽生えさせるのは、
難かしい。

 本当に大切な相手としか 

嬉しいことや
楽しいことは、
誰とでも共有できるけど、

つらいことや
悲しいことは、
本当に大切な相手としか
共有することはできない。

 今の等身大の自分から 

大人の恋は、
今の等身大の自分から
常に出発する。

そんな考え方で
進めていくことが
大切。

 大人になればなるほど 

不安な時ほど、
言葉という形になった
愛が欲しい。

自分と同じだけの
愛を相手に求めてしまうのは、
いくつになっても
同じなのかもしれない。

でも、それが
大人になればなるほど、
難しくなるもの。

 恋を長続きさせるには 

少し愛して、
長く愛して。

恋を長続きさせるには、
ほどほどに愛すること。

 人生を賭けた追いかけっこ 

鬼ごっこはエンドレス。
結婚は人生を賭けた追いかけっこ。

 親密さの中で 

愛は深い安心感を与え、
他人にとって
自分が本当は
何者かを明かし、
親密さの中で
相手の立場も学ばせてくれる。

 恋ってタイミング 

恋ってタイミング。

相手のちょうどいいタイミングに、
こちらがちょうどいい
アクションを起こせば、
実るもの。

 愛ではない 

欲求=愛ではない。

 自分を好きになるということ 

自分らしくいることとは、
他人に好かれることではなく、
自分で自分を好きになること。

好きなことをたくさんして、
いちばんハッピーで
充実したバージョンの自分で、
誰かを愛そう。

すると今度は、
その人のために
何かしてあげたいと
思うようになる。

その人の喜ぶ顔を
見れば見るほど、
そこで生まれた
自分も喜ぶ。

それが自分を好きになるということ。

 遺伝子レベルで判断したから 

あなたがときめいたのは、
相手が自分にふさわしい人だと
遺伝子レベルで判断したから。

ならばあなたは、
相手に“そぐう”
魅力の持ち主のはず。

 もっとも非論理的な 

恋愛において
優先されるのは、
「なぜだか分からないけれど、
この人を信じてみたい」という
心の揺れであり、
昂ぶりであり、
直感にも似た感情。

それが論理的に
正しかろうが、
誤っていようが、
関係がない。

正しさや誤りは、
もはや、気持ちを動かす
原動力にはならない。

恋愛こそが、
もっとも非論理的な、
意味と無意味が
すぐさま逆転する
世界なのだから。

 愛と執着がごっちゃになっていないか 

愛と執着が
ごっちゃになっていないか。

自分を大切にしつつも、
自分よりも相手のことを
大切にしたいと
願う気持ちが
強いなら、
それはきっと愛。

本当に相手のことを
愛していたら、
何があっても相手を
傷つけたくないもの。

執着心は必ず相手を
傷つける。

逆に傷つけられて、
憎しみの感情が
湧いたなら、
それはやはり
愛ではなく執着。

執着で成り立っている関係は、
お互いに疲れるだけ。

決して幸せにはなれない。

 自分を壊せるのも恋愛くらい 

恋愛は、
自分を変えてくれるもの。

恋をすると、
好むと好まざるに
かかわらず、
変わってしまう。

知りたかった自分にも、
知りたくなかった自分にも
出会ってしまう。

恋愛は、
いちばん自分の正体を
見せてくれるもの。

そして、自分を壊せるのも
恋愛くらい。

 「愛してくれる相手が欲しい」という欲求は 

「愛してくれる相手が欲しい」
という欲求は、
「社会の中で安定して生きていきたい」
という欲求そのもの。

 夫婦も人間関係の1つ 

夫婦も人間関係の1つ。

まったくの他人が、
近距離で
たくさんの時間を
共有するのだから、
ぶつかり合うのは
当たり前。

そこで切り捨ててしまうか、
2人で寄り添って、
縁を繋いでいくかが
分かれ道。

大切なのは
ぶつかり合うことで、
より絆を強めること。

夫(妻)の本音が分からないと言っても、
夫(妻)のことを一番よく知っているのは
あなた。

ケンカの目的は、
お互いを理解したうえで、
お互いの「ちょうどいいところ」を
見つけていくこと。

そもそも夫婦のケンカの原因は、
愛なのだから。

 自己愛は慈悲 

自己愛は慈悲。

ブログ2017

Author:☆らむみ☆
性別:♀
血液型:A型
星座:乙女座
誕生日:9月11日
不治の病と闘いながら
日々、邁進中!!

※無断転載を禁じます。
SINCE 01/13/2009

『FC2絵日記』公開中!!
9/20更新

『らむみのHP』公開中!!
~Ramumix~

オリジナルコミック連載中!フォーマット
マンガごっちゃ




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E★エブリスタ
by月と☆と妖精ダスト

こんにちは。
コメントありがとうございます。(*^^*)
是非、絵を始めてみてはいかがでしょうか。
私も詩を書くこと以外に、イラストや漫画を描いています。
よろしかったら

今晩は、突然失礼致します。確かに自分で考えるより世界…世の中は広く複雑な気はします。しかし「完全情報」が言葉としてしか成立しないように、自分の知る限りの内で何か

12/08 23:30 井上勇

ありがとうございます。早速リンクさせていただきました。

よろしくお願いします(^O^)

11/19 16:01 鹿田草太

こんにちは。コメントありがとうございます。
コメントせずにいられないなんて・・・すごく嬉しいです。
私の詩に、そんな力があったなんて・・・(//∇//)
元気をもら

はじめまして。なんだか好きな詩でコメントせずにはいられませんでした。ぼくもそんなもの求めながら日々詩を書いています。

ありがとう。

11/18 23:11 鹿田草太

こんにちは。
コメントありがとうございます。

とは言うものの、
すっかり冬になってしまいましたね。(*^_^*)
すでに毛布も出したし、暖房も入れています。

秋は、すがすがしくて
気持ちがいいですね。

ゆったりと秋を
感じたいものですね(^^)

11/07 02:46 坊主おじさん

コメントありがとうございます。

私は浮き沈みが激しいところがあって、
自分に対して否定的になってしまうことがあります。

そんなときに自分に言い聞かせるべく書

この記事も、とても大切なことを
書いておられると思います。

他人からの承認を求めてしまうと
他人に振り回されてしまいがちになりますね。

自分で自分のことを承

10/04 00:06 坊主おじさん

コメント&リンク、ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

本当にそのとおりだと思います。
とても素敵なブログですね。

ご訪問&コメント、どうもありがとうございました。
リンクさせていただきます。
どうぞよろしくお願い

08/03 10:40 野崎のりこ

こんにちは。
お忙しい中、訪問とコメントありがとうございます。

日記のほうは、facebookに引越してから更新頻度が上がりました。
多いときは、週2回更新しています

最近は忙しくて、なかなかお邪魔することがかわなず、とても残念です。
小さな成功につながるかどうかはわからないなか、小さな努力は続けていきたいと思っています。

Clickすると、↑英訳できます。
FC2以外からお越しの方、ご利用を。
おきてがみ
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